◆Skincare◆

以下の成分をマイクロカプセル化し、
繊維にバインダーを使用せずに付与します。



・ウルソール酸
ハーブの一種、ローズマリーから抽出されるエキス。
ウルソール酸には、抗炎症作用、血行促進作用、 抗酸化作用があり、ストレスによる肌荒れの予防や、 バリア能の低下を改善し皮膚の再生促進による肌のトラブル防ぐ効果がある。


・エラグ酸
イチゴやラズベリーに含まれるポリフェノールの一種。
エラグ酸には、ビタミンCより優れた美白作用、 抗酸化作用、抗炎症作用があり、化学物質などの 外的要因から肌を守る効果がある。


γ - リノレン酸誘導体
ハーブの一種、ボリジ、月見草などに多く含まれる。
γ - リノレン酸は必死脂肪酸であり、組織や細胞の機能を正常にさせる効果を有する。
アトピー性皮膚炎など、皮膚アレルギーを持つ人には不足気味の成分と言われている。